2005年08月28日

ゲームの話《tomo》

前にちらっとsinが書いていたけど俺はゲーム好きだ。
でも「激しくゲーマー」ってのはちょっと違って(sinみたいに全くやらない人から見ればそう見えるんだろうけどな)ライトなゲーマーだと自分では思ってる。
昔はゲーセンに通ったりもしたけど、今は家庭用ゲームオンリーで楽しんでたりして…ちょっとゲームのセレクトがマニアックな自覚はあるが(笑)
小さい頃からファミコンに慣れ親しんでるので、コントローラー握るのは箸を握るみたいなもんなのだ。
(ちょっと言いすぎ?笑)

で、そんな俺を見てて少しは面白そうだと思ったのか、ある日コントローラー恐怖症のsinが「ネットゲームやってもいいかな〜」などと言い出した。
当然俺はすぐさまsinでも出来そうな操作が簡単なゲームを探して一緒に始めたんだけど…もぅ、sinってばすげぇ可愛いの。


初めての時はチュートリアルに従って操作を覚えるんだけど、「NPCに話しかけて下さい」と指示されたsinも例に漏れずその指定の人物の前にたった。
その人物をダブルクリックすれば会話ができてその会話は他人からは見えないんだけど、隣で佇んで見守っていた俺の目に見えるはずのないsinの操るキャラクターから出たフキダシが…。

「こんばんは」

ん?と思ったけど、NPCにも律儀に挨拶したんだろうと微笑ましく見守っていたら今度は…。

「はい」

………。
小さな頃からゲームに慣れ親しんでた俺は、まさかsinが本当にそこまでゲームをやらない人だとは思ってなくて…。
も、画面のコッチ側で大爆笑
すんげぇ可愛いの。コンピューターに疑いもなくチャットで話しかけてるsinが(笑)
つーか本当に初心者の人の反応で、俺にとってはすっごくすっごく新鮮で、なんかそんな現場を見せてもらえてほんと楽しくて嬉しかった。
あ〜、ほんとに初めてなんだなぁ、とか思ったら可愛くて堪らなくなっちゃって(笑)
そこからはもう過保護に纏わりつきながら、時には(いつも?)昔懐かしのミツグくんになったりして二人で遊んでいるワケです。

最近sinが操作に慣れてきて一人でも遊べるようになったのが、感慨深いけどちょっとだけ寂しいtomoなのでした。

ネトゲと言えば…


posted by tomo at 14:09 | Comment(1) | TrackBack(0) | 彼のコト

2005年08月27日

こんな恥ずかしい記事の連続攻撃の後に《sin》

俺はどんな顔して出てくりゃいいんだよ。
この後に書く俺の身にもなれ(笑)
覚えてろ。
後でtomoの恥ずかしいこと暴露してやる(笑)


なんだかんだとブログ更新を離れている間に
tomoは好き勝手恥ずかしいことを書きまくってくれてますが…_| ̄|○


ひとつ、言い訳をさせて下さい。
遡って「二人の始まり」の一文なんですが。
「素ボケで可愛い」なんて書かれていますが。
違うんです。違うんですよ、奥さん。

まず俺も出会い系の掲示板に募集を書くのは初めてで。
というのも俺が本当に好きになれるのは女性より男性なんだって
そのころ漸く気が付いたものだから
どうやって相手を見つけて良いのかも解らず
男同士の恋愛については右も左もわからないまま
だけど一緒にいて安らげる相手が欲しいと切実に思って
「恋人募集」として載せてみたわけです。

でも歳も歳だし返事が来たらラッキーくらいの気持ちでした。
だって募集記事の周りを見回せば、20代が殆どだし、
18,19って子もいっぱい居るし、
こんな30過ぎのオッサンなぁ…って感じで…。
まあ蓼食う虫も居たワケなんですが…(笑)コイツ→tomo(笑)
まず年齢に食いついてるヤツが(笑)

それもそのときは年齢制限「30歳以上の方」にしようかって迷ってたんですよ。
結局、ただでさえ来ないだろう応募を自ら狭めるのもな、と「25歳以上」にしたんですが、
あのとき30歳以上にしていたら当時26歳のtomoとは出逢えてなかった訳です。
それも微妙な選択結果が引き寄せた大きな縁だなぁ、と思います。
で。
posted by sin at 13:17 | Comment(1) | TrackBack(0) | LOVE

2005年08月21日

sinが実家から帰ってきてから《tomo》

今までずっといちゃこらいちゃこらいちゃこらして過ごしている訳ですが(笑)

遅い盆休みを満喫している俺。
昨日はたまたまメールの整理をした。
つっても受信フォルダからsin専用フォルダへ移動させるだけなんだけどね。
(一緒に暮らしてんのに専用フォルダ作ってる辺りが自分でもヤバいくらいのメロメロ度だな…)
いや〜なんかもうね、このブログも相当恥ずかしい自覚あるけど昔俺がsinに送ったメール…かなりヤバい。
「お前正気か!目を覚ませ〜!!」ってくらい自分で見ても恥ずかしさに鳥肌が立つような言葉を平気で並べてた。
…まぁ、今でもたまにsinが愛しすぎて口説きモードのスイッチが入ることはあるんだけど、そんな時のsinの反応がまた堪らな…とと、脱線(笑)

いろいろと読み返してみて、付き合い始めた頃の顔見るだけでドキドキしてた気持ちとか思い出してなんだか一人で甘酸っぱくなってしまった。
連鎖するように初めてキスした時の事を思い出して…でも初エッチの記憶はというと緊張してたのかかなりおぼろげで。
いっぱいいっぱいだったんだな、と思ったら自分のことだけど微笑ましくなってしまった。
今では誰が見てもエロ親父以外のなにものでもないけど(笑)

つーか送ってるメールの内容は全部「sin愛してる」だよ…マジで恥ずかしいな俺…_| ̄|○
いや、今でも必ず文末には「愛してる」の文字が入ってたりすんだけど……、ていうか進化して「ちゅ〜」とかまでやり取りしあってるな…そういえば。
なんだ、恥ずかし具合は変わってないのか。
たぶん以前のメールを恥ずかしく感じるのは、これでもかこれでもかと情熱的にsinを求めているのが伝わってくるからなんだろうな。
青かった(笑)

それでも、ある日のメールに書いてあった言葉。

単純なのも涙もろいのも頑固なのも、たまに妙に男らしい所(笑)も年寄りな所もエッチな所も、優しくて素直で甘えたな性格も…とにかく何でも、それがsinなだけで全てが愛おしい。

この気持ちだけは今も全く変わらない。

一番恥ずかしかったメールのタイトルは…
posted by tomo at 21:16 | Comment(2) | TrackBack(0) | LOVE

2005年08月20日

ひまわりが咲いた!《tomo》

数日前ハピの足元に麦わら帽子を発見!
さっそく使ってみたらひまわりが咲きました。
夏だねぇ、いいねぇ。

んで、しばらくぶりのクスとのツーショット。
hapi6.gif

ほんとは一緒にあくびしてるのが可愛かったんだけど撮り逃した!
親バカにあるまじき行為…ハピよ許してくれ。

んでもってこのアイテムってのは一定人数が持ち帰るとなくなる?らしいんだけど…いまだに足元に落ちてます。
いかに閉鎖的なブログかが判っていいカンジ…_| ̄|○

メロメロのペット飼ってる皆さんどうぞ持って帰ってやって下さいませ。

ついでにクスの恥ずかしい写真もsinに黙って公開(笑)
posted by tomo at 14:03 | Comment(2) | TrackBack(0) | ブログ

2005年08月14日

明日やっとsinが帰ってくる《tomo》

昨日ヤツは実家から酔っ払いメールを送ってきた。
酔っ払ったsinはとてつもなく甘ったれで可愛くなるんだ。
実家で飲んでるんだから大丈夫だとわかってても、あの可愛い姿を俺以外の人が見てるかと思うとかなりヤキモキする。
酔っ払うと必ず舌足らずになって

「tomoぉ〜、大好きぃ〜、えっちしよぉ〜?」

とかすんげぇ可愛く迫ってくる(笑)
(普段名前で呼ばれてる俺はこの「tomoぉ〜」って甘えながら略して呼ばれるのにマジで弱い)
その度に俺はすぐスイッチが入って「いただきます」状態になるんだが…。
今回も

「なんでtomoここにいないの?触って欲しいのに〜…」

とか書いてやがる…sinのあほ〜っっっ!
最近家では酔っ払ってくれてなかったけど、よりによって実家からかよ!
実家じゃ触れないじゃん!セクハラできないじゃん!
ああ…俺も触りたい。すんげぇエロい手付きで触ってやりたい…_| ̄|○
一人でハァハァしてちょっと俺アブナイ人になってる。

出かける前の日に濃厚なエッチしたから余計に思い出すんだよなぁ。

そんな寂しさや悶々とした気分を誤魔化すために、出逢ってすぐにsinが作って食べさせてくれたサンドイッチを真似て作ってみた。
けど、やっぱ味が違うんだ。

味の違うサンドイッチは余計にsinに帰ってきて欲しくなって逆効果だった。
ひとつ学習。

濃厚なのの詳細は自己責任で(シモネタ注意)
posted by tomo at 21:27 | Comment(3) | TrackBack(0) | 彼のコト

2005年08月13日

sin帰省中《tomo》

なので俺はとっても寂しい。
たった3日間なのでそれほどたいした事はないと思っていたけど、静まり返っている家に帰ってきたら途端に寂しくなってしまった。
俺はsinに逢うまでどうやって一人で暮らししてたんだろう。
一人の過ごし方はもう忘れた。
…なんてカッコイイことを言って気を紛らせてみる(笑)

sinから無事実家についたと連絡がないのもちょっと心配で…単に疲れて寝てるだけならいいんだけどな。
それに出かける前にブログに可愛い書き置きなんか残していくから俺の寂しさに拍車がかかってるんだっつの。
sinのあほ。

でも、お互いに離れるのが寂しくて昨日はいやというほど愛情補給しておいたので、以前みたいに駄々を捏ねるような気分にはならずに済んでるみたいだ。
前は少しでも離れるのは嫌だったけど、今は落ち着いて「いってらっしゃい」と言えるようになった。
そのかわり別の心配ごとがたくさん出てきたけど。

帽子被っていったのかとか
水分ちゃんと補給してるかとか
電車乗り過ごしてないかとか
冷凍ミカンで腹壊してないかとか

なんてコトを昼間のメールに書いたら「幼稚園児じゃない」って怒られたけどさ(笑)

あ〜あ、sinがいないと夜は暇だ。
こんな時くらい早く寝てもいいんだけど、ベッドはsinの匂いがするからなるべく夜更かししよ。
posted by tomo at 01:40 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

2005年08月09日

コミックバトン《tomo》

先日(つってもかなり前だ…ごめんなさい)新しくリンクをはらせて頂いたVANILLA≠CLEAMの晴彦さんよりコミックバトンなるものを受け取りました。
ので、今回は漫画について。

……察しのいい方はもうお気付きかと思いますが。
なんで本の片付けとかしてる時って端から全部読破しちゃうんでしょうねぇ…(背中に哀愁)
そう、本棚を調べてるうちに持っている漫画を片っ端から読みふけって「あれ?もう一週間?」…てなワケでまたもやブログ放置でした_| ̄|○
(ネトゲしてたのもあるけどさ)

基本的に俺はあんまり漫画には詳しくなくて、時々面白い漫画が読みたくなると漫画好きの友達にオススメを聞くので最近の漫画はあまり知らなかったりします。
なので、ちょっと古めのチョイスだからってオジサンとか言わないように(笑)
なにより飽きっぽいので連載中の漫画とかはよっぽどのことがないと読まないなぁ。
単行本で全巻出てからでないと、間が空いて途中で飽きてしまう。
…いや、単行本ですら途中で飽きたりも多いけど…。

Q1.あなたの本棚にある漫画の数は?
数えてみたら50冊こえるくらいかな。
引っ越しする時に部屋に積みっ放しだったものをほとんど処分したので、お気に入りのものしか今は置いてません。

Q2.最近あなたが面白いと思う漫画は?
最近マジで漫画読んでない…。
あ、でも『ドーベルマン刑事』の第一話が激しく衝撃的だった(笑)

Q3.あなたが最後に買った漫画は?
上にも書いたけどダチと話してた時に話題になった
『ドーベルマン刑事』文庫版1、2巻(平松慎二)。
deka.jpg
同じ作者の『どす恋ジゴロ』を見た時の衝撃が忘れられないと言ったらオススメされて購入。

Q4.よく読む、または思い入れのある漫画を5つ
お気に入りで本棚に残してあるのは

『エリア88』(新谷かおる)
area88.jpg
も、すっげぇ好き。何度読んでも面白い。つか誰にでもオススメできる最高のイチオシ。スーファミのエリパチもハマったな〜、とか思い出した。懐かしい。まだ読んでない人は読んでみて欲しい一冊。…そういや主人公の名前がシンだったなぁ(笑)
『DRAGON BALL』(鳥山明)
dragonball.jpg
やっぱ基本でしょ。…でも実は初期しか好きじゃない。最初のまだ西遊記(?)っぽくてドラゴンボール集めてる頃が好きだから…ほんとさわりだけじゃん俺(笑)でもそれをさっぴいても面白い。ホイポイカプセルなんてかなりワクワクさせられて、すげぇ欲しかったなぁ。やっぱ冒険モノはいいよね。
『行け!稲中卓球部』(古谷実)
inachu.jpg
稲中最高。時々読み返して大笑いしてる。
『ファミリー!』(渡辺多恵子)
family.jpg
妹のものだったけどいつの間にか俺の本棚に。そしてどうしても捨てられない(笑)どの話も読み終わるとじーんと胸が温かくなる。感動屋な俺はコレ読むと時々泣きます。
『Spirit of Wonder』(鶴田謙二)
spirit.jpg
かなーりマニアックかもしれないけど、エリパチと並んで俺のバイブルなSF漫画。好みは分かれるだろうけど、好きな人はホント好きだと思う。宇宙への憧れとか夢とか、なにより科学が暖かくていい。少年時代のワクワク感を思い出す。ツボつきまくられて手垢がつくまで読み込んでる(笑)

そしてあまり大きな声じゃ言えないが…『究極変態仮面』(あんど慶周)が大好きだ_| ̄|○

Q5.バトンを廻す5人
え〜…友達いないんスよ…_| ̄|○
なので廻すのは一人きり。sinよろしく(笑)
つか、sinが家で漫画読んでるとこ見たことないんだよな。
………ま、いっか(笑)
posted by tomo at 21:13 | Comment(3) | TrackBack(1) | ブログ

2005年08月02日

2人の始まり《tomo》

気付いたらブログを一週間放置してました。
やっぱゲーマーにゲームを与えちゃいかんよsin…サルになるから。

んで、恥ずかしい記事を書くと宣言して自らハードルを上げてしまった俺ですが…_| ̄|○
せっかくなので思い出すと恥ずかしく甘酸っぱい気持ちになる、sinとの出逢いをここに記しておこうかなと思います。
(違う恥ずかしさを期待していた方スミマセン)

俺とsinが出逢ったのは去年の5月、実は出会い系サイトで俺がsinの書いた記事を見つけたのが始まりでした。

ある夜なんとなくネットの海をウロウロとしていた俺。
たまたま見つけた出会い系サイトがあって「へぇ、こんなとこあるんだ…」と興味本位でサイトの中に入ってみた。
その時は恋人が欲しいとか恋愛したいとか全く考えてなくて、ほんとに何気なく覗いたって感じだったんだけど…ズラーッと並んでいる募集記事の中にsinの記事があったんだ。それもたまたま一番上に。(更新してすぐだったらしい)
親父好きな俺はsinの年齢に食いついて記事の詳細を見てみたんだけど……、これも一目惚れっていうのかな?そこには文章だけなんだけどモロ俺好みだってわかる書き込みが。
プロフィールはテンプレートがあるのでそこに記入するだけなんだけど、今でもすごいと思うのはそれだけでsinの人柄が滲み出てたってことだ。
真摯で穏やかな書き込みで、アピール欄(って言うのかな?)に書いてある文章も丁寧に推敲してあるんだろうな…って、気遣いの伝わる文章だった。
その瞬間強く思ったのは「この人を逃したら後悔する!」ってので、今思うとなんでそんなに自信があったのか不思議なくらいフラれるとかは考えてなかったんだよな俺(笑)
で、それまで恋愛とかまるで考えていなかった俺だけど即メールを書いてsinに送った。

返事がきたのは次の日だったっけ?
メールは思ってた通りの優しい文章で、とても穏やかで落ち着いた大人の雰囲気だった。
(今思えばsinはかなり猫被ってた/笑)
その時のやり取りでかなり印象深かったのは、俺が「すぐに返事もらえて嬉しい」って書いた後、sinからきた返事に

「舞い上がってて恥ずかしい」

って書いてあったこと。
なんかさ…なんか、この時もう俺はsinのことを『可愛い人』って認識していたと思う(笑)
だってすげぇ可愛いじゃん?なんかもう、素直で駆け引きとか出来ない人なんだろうなって思ったら…ヨダレ出そうなくらい俺の大好物確定。
メールのやり取りしてる段階ですでに俺はかなりsinに惹かれてた。
その後会ってみて、計算でそんなこと言える人じゃないって確信したら「やっぱこの人を手に入れたい、俺のものにしたい」って強く思って。

後からsinに聞いたところによると、初顔合わせした後の初めて(2度目?)のデートで俺は

「だって俺たち恋人になるんでしょ?」

と自信満々に言い放ったらしい…(笑)
いや、なんとなく言った覚えはあるんだけど…なんでそんなに自信あったんだ、当時の俺!
でも不思議なことにsinに断られるなんて微塵も考えてなかったんだよな。
今それを思い返してみると、実際に俺が反対の立場でその台詞を言われたらちょっと付き合いを考えてただろう。
だって怪しいじゃん?…まだお互い何も知らないのに、コイツは俺のどこを見てるんだ?とかきっと思う(笑)
でもsinはその俺の自信たっぷりな様子に呑まれたのか、そういうもんなんだ、と思ったらしい。

やっぱり素ボケで可愛い。

つーかこれを読んだら、危なっかしくてsinをあまり外に出したくない俺の気持ちを解ってくれる人が一人くらいはいるハズだ。

それから何度かデートを重ねて、すぐにsinから部屋の合い鍵を貰って…半年もしないうちに同棲生活を開始。
あれからずっとラブラブで、前よりも今の方が好きって気持ちが大きくなってるのを毎日実感してる。
「愛してる」とか「大好き」とかそんな言葉じゃ物足りないくらいsinが好きだ。
そしてそれはsinも同じで…俺たちは本当に幸せなのです。

おじいさんになるまでココにラブラブ日記を書き続けられるといいよな?
そのうち ほのぼのおじいさんのブログ とかタイトル変えてさ(笑)
posted by tomo at 19:24 | Comment(3) | TrackBack(0) | LOVE

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