2013年10月28日

ハッピーバースデー

お誕生日おめでとう


sinより


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2006年04月09日

ヤキモチ?《tomo》

見る度に「妊娠した」って文字が目に飛び込むから早く記事を書けとsinに怒られているtomoです。

互いに別々にブログを書いているのだけど、生活を共にしている以上はやはり記事に書くことが被ったりもする。
ので、今日はsinのブログに対する反論?というか俺の見解を(笑)
sinサイドの意見はコチラ

以前sinは夢の中で俺とエッチしたらしいんだけど、俺にはそれが面白くない。
その原因をsinはブログでヤキモチだと書き綴っていて、ついでに理解できんと笑ってたりもするんだけど。
俺に言わせてみれば夢の中の相手が例え俺だろうと、その時にしたsinの顔とか声とか、俺だけが独占しているはずのものを俺が知らないってのが納得できない。
別に夢の中の俺がムカツクとかではなくて(それは俺自身だからまぁいい)、sinの全てを覚えていたいのに俺の頭の中のアルバムにそのシーンがないのが面白くないんだ。
だから夢の中の俺にヤキモチと言うよりは、俺にはない思い出のシーンを持ってるsinにズルイ!と駄々捏ねたくなる気持ち?
これも一種のヤキモチだとは思うんだけど…あぁ、どちらにせよ大人げないのは重々承知です_| ̄|○

で、sinはまた別の機会に「分身の術で俺がたくさんになったら、休みじゃなくてもtomoとデートできるし仕事できるし家事もできるしいいな」なんて言い出した。
なんとなくsinの想像してる分身した自分と、俺の想像してる分身した自分ってものにズレがあるとは思うんだけど…俺は絶対にsinを巡ってケンカする。
だって考えてみ?全部自分だろ?
別々に動けるんだから意識はそれぞれ別としても、行動パターンや思考パターンは同じのはず。
例えば3人に分身して、sinとデート、仕事、家事を分担することにしよう。
さて俺は一番に何がしたい?と考えるともちろんsinとデートだろう。
そしたらさ、他の2人だってもちろん同じ考えだろ?進んで家事しだすなんて俺じゃないし(笑)
だとすればやっぱ揉めるじゃないか、誰がsinとデートするかで。
というか例え相手が自分だろうとsinの特別な笑顔が俺以外に向けられるのは激しく不愉快で、面白くない。
えぇえぇ、すいませんね、独占欲強くてヤキモチ妬きで。

逆に何人ものsinに囲まれて過ごすのはハーレムなんだけどなぁ(笑)
posted by tomo at 19:55 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2006年04月02日

エイプリルフール《tomo》

昨日は4月1日、エイプリルフール。

「俺、妊娠した」

とsinに男らしく言ってみたところ、素直(いや天然?)すぎるsinは「え?え!?」とかなり挙動不審に動揺していた。
エイプリルフールに気付いた後はひたすら「俺はアホだ、アホ過ぎる!」とひとり身悶えていた。

そんなsinをニマニマと観察していた俺(笑)
そんな簡単な嘘に引っ掛かった俺のあほ!とか頭抱えてるの見てめっちゃ笑った。
可愛かったな〜。

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posted by tomo at 12:51 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2006年03月31日

月に一度のブログ更新…?《tomo》

最近sinにアキバ系と呼ばれているtomoです。
つかsinよ…アキバ系の認識がちょっとズレてると思うぞ(笑)

で、新年の抱負がやはりまだ目に痛いわけだけど、sinのブログに「tomoのブログはあのまま放置だろう」なんて失礼な記事がUPされていたので負けず嫌い?な俺はやっと重い腰を上げて記事を更新したというわけです。

とはいえ最近はsinの仕事が忙しく、晩メシを一緒にとることもままならない状態で少し寂しくネタもなく…。
でも相変わらずラブラブだけはしています(笑)

だんだん暖かくもなってきて、寒いと動きの鈍いsinもそろそろ元気に活動し始めてくれるんじゃないかと期待して。
つーか本来なら今日は休みで一緒にどっか出掛けてるはずなのに、sinが仕事で家を空けてて一人暇を持て余してる俺。
つまんないよ〜っっ。
sinと付き合う前は一人でも楽しく遊んでたはずなのになぁ、おかしいなぁ。
趣味がsinになっちゃったからか?

ま、一人で拗ねてても仕方がないのでたまにはsinが帰ってきた時に喜ぶよう家の掃除でもしておきたいと思います。
掃除大嫌いだけどな_| ̄|○
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2005年12月30日

sinが実家に帰省した《tomo》

正直 かなり寂しい

くそ〜sinのアホ〜。
耳掻きどこにしまったんだよ、見つからないよ。
俺のお気に入りのタオルがないよ。
寝室のエアコンのリモコンどこ〜!?

もー早く帰ってこいっ。
posted by tomo at 21:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2005年12月18日

雪!雪!《tomo》

ここんとこちらほらと降り出したんだけど、今日は数cm積もったので嬉々として外へ飛び出し雪だるま製作(笑)
怪しいオッサンだけど気にしない。
……いや、ほんとは気になって人目のない所で作りました_| ̄|○

yukidaruma.jpg

丸くしてる途中で妙に力が入っちゃって玉崩したりとか
子供の頃より不器用になってた気がしたなぁ。
近くにあった南天の実と枝をちょっと拝借して…
でも雪玉を破壊した時に片腕折れちゃったのはご愛嬌(笑)
もう手が真っ赤になってかじかんできたので早々に写真だけ撮って
マンションの入り口に置いて帰りました。
共有スペースだけどこのくらいはいいよね?

あ、頭に使った柔軟材のフタはsinに見つかったら怒られるので外して帰りましたよ(笑)

あ〜でも手が冷たくなったんで温まるまでsinには触れないや_| ̄|○
冷たい手で触ったらマジギレするらしいので…。ぶるぶる。
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2005年12月17日

やっと…《tomo》

やっと仕事が終わりました。
ブログのカレンダーを見たらかなり時間かかってたなぁ…と再認識。
そりゃsinも寂しくて拗ねるってなもんで…。

はい、もう仕事終わってからはマジゲンカ突入でしたよ_| ̄|○
それもなんとか昨日で収拾がついた…と思いたいけどまだ油断大敵かなぁ。

仕事中にゲットしたオールハートピンキー(かなりレアなんだって!)
pinky.jpg
に運を全部吸い取られたのかもしれない。

でもねぇ、愛してるんだもん。
どれだけ派手なケンカしたって離れられないわけですよ。
どうでもいい人ならケンカなんて面倒臭いことしないしね。

sinはケンカなんてしないにこしたことはないとか言ってたけどさ…(笑)
ケンカするのも愛なんです。

俺のsinへの気持ちも相変わらずなオールハートです。
posted by tomo at 14:34 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2005年11月09日

忙しい忙しい《tomo》

またもや仕事が忙しく落ち着かない日々を過ごしていますtomoです。
皆さんお元気ですか?
……なんて自己紹介しないと忘れ去られていそうな今日この頃_| ̄|○

せっかくお祝いしてもらった誕生日のことも思いっきりノロケたいんだけどなかなか…。
それに加えて俺が忙しくしてる隣でsinはダウンしてたりして(笑)
去年の冬みたいな心配な状況ではないから安心してるけど、やっぱり苦しんでるのは見ていて可哀想だ。
ムダに元気な俺の身体と取り替えてやりたいけど、こればっかりは無理だもんなぁ。

という訳で今から休憩がてらsinの様子を見に行ってきます。
イライラしてたら八つ当たりされるかもしれないけど、それもまたヨシってコトで(笑)
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2005年08月13日

sin帰省中《tomo》

なので俺はとっても寂しい。
たった3日間なのでそれほどたいした事はないと思っていたけど、静まり返っている家に帰ってきたら途端に寂しくなってしまった。
俺はsinに逢うまでどうやって一人で暮らししてたんだろう。
一人の過ごし方はもう忘れた。
…なんてカッコイイことを言って気を紛らせてみる(笑)

sinから無事実家についたと連絡がないのもちょっと心配で…単に疲れて寝てるだけならいいんだけどな。
それに出かける前にブログに可愛い書き置きなんか残していくから俺の寂しさに拍車がかかってるんだっつの。
sinのあほ。

でも、お互いに離れるのが寂しくて昨日はいやというほど愛情補給しておいたので、以前みたいに駄々を捏ねるような気分にはならずに済んでるみたいだ。
前は少しでも離れるのは嫌だったけど、今は落ち着いて「いってらっしゃい」と言えるようになった。
そのかわり別の心配ごとがたくさん出てきたけど。

帽子被っていったのかとか
水分ちゃんと補給してるかとか
電車乗り過ごしてないかとか
冷凍ミカンで腹壊してないかとか

なんてコトを昼間のメールに書いたら「幼稚園児じゃない」って怒られたけどさ(笑)

あ〜あ、sinがいないと夜は暇だ。
こんな時くらい早く寝てもいいんだけど、ベッドはsinの匂いがするからなるべく夜更かししよ。
posted by tomo at 01:40 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

2005年07月22日

キノコ《tomo》

少し前とは反対でここんとこsinの仕事が忙しい。
…マジ寂しい。
なんとなくsinが言ってた気持ちがわかるような…仕事でいっぱいいっぱいになるのはわかるし、実際俺もそうだったんだけどさ。
でも反対の立場になったらとても寂しい。
しかも明日から週末は実家に帰ってしまう。

ヤダヤダってジタバタしても仕方ないので、sinがいない間にいっぱいホラー映画見てブログに恥ずかしい記事書いてやろ。

※実は俺はオカルト好きなのである。そしてsinは怖いもの全般がダメ。
故に俺はsinのいない時しかホラーものを楽しめません。
でも根がチキンな俺は画面の向こう側だから楽しめるワケで、昨日の記事のように自分の身に降りかかるのは勘弁願いたいのです。



で、テンパってて忘れてた散歩の成果。
散歩途中にキノコ見つけたよ!
kinoko.jpg

うっすら黄緑色がかった白いキノコ。
なんていうキノコなんだろ?

キノコと言えば付き合い始めて3ヵ月くらいの時にsinとキノコ狩りに行ったんだけど…
posted by tomo at 15:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2005年07月21日

『オバチャン』はたぶんフリーザより強い《tomo》

一昨日は少し早めに家を出て職場近くの大きな公園にいった。
とても大きい公園で、森の中を通る散歩コースがある結構お気に入りの場所だ。
途中に小さな展望台もあって、せっかくだから先日買ったデジカメで何か撮れるといいなぁと期待を持ちつつ早朝散歩に行った。
公園の入り口で大きな犬を連れたおばちゃんに遭遇したので、散歩コースの入り口までの数メートルを一緒に歩き、別れてから俺は一人散歩コースを一周しに向かう。
おばちゃんによると少し前までは池に綺麗な蓮の花が咲いていたらしいのだが、デジカメを買ったのはつい最近なのでそれは仕方ない。

途中展望台に寄ってから池を半周して元来た入り口へ戻ると、さきほどのおばちゃんに再会。
それにしても…なんでおばちゃんってあんなにお喋りが好きなんだろう。
会釈をした瞬間からマシンガントーク開始。

※以下 オバチャン 

「あらまた会ったねぇ。今日も暑いでしょう?日傘か帽子被らないとダメよ〜」

「そうですねぇ」(笑顔)

「私の妹も今歩きにいってるからここで待ってるのよ」

「そうなんですかぁ」(笑顔)

「どこに住んでるの?ここから近いの?あら、あの辺なら教会あるでしょ?あそこの神父さんこの辺りからそっちに引っ越してったのよぉ。もう結婚されてるんでしょ?オバチャンの娘はまだ全然でね〜、結婚して何かいい事あったかとか聞かれてもう困っちゃってるのよ〜。あ、そういえばねぇ」

「………」(笑顔若干引き攣り気味)

以下延々とおばちゃんの一人語りが続く。
しかし早く帰りたい俺の気持ちが通じたのか、ようやく語りが一段落してオバチャンから質問が。

「どこ行ってきたの?」

「展望台から公園をぐるっとまわって帰ってきました」(一応まだ笑顔)

「あ、そう。あそこの展望台の階段で人死んでたの知ってる?」

「ああ、そうなん…、……?」(笑顔………が固まる)


ノォォォォォォォォォーーーーーー!!!!


バカじゃないの!?バカじゃないの!?なんでそういうコト言うんだよ、オバチャンのあほーーーーー!!!
俺いまそこに行ってきたのヨ!?朝で明るく光が差し込んでてもちょっと怖いなぁ〜、でもきっと気・の・せ・いv なんて思ったりしてたのに!!!!!!
あなたのその感覚は思い過ごしじゃありませんよ、ってハンコ押されちゃったじゃない!バカッ、バカッ、マ○コ!!(号泣)


はい、俺の散歩コースひとつ消滅。


「ここの公園もう七人くらい死んでるからねぇ」と凝りもせず話を続けるオバチャンからいつ逃れるかタイミングを窺っていたところ、絶妙なタイミングで会話が途切れた!チャンス!!と思った俺が「それじゃ」と笑顔で頭を下げた瞬間…。

「ここの近くに新しくできた観光スポットもう行った?」

逃走失敗_| ̄|○

オバチャンは俺の手に負える相手じゃないようだ…。
仕方なしに延々と続く話を聞いていると、連れていたワンコが俺の手の匂いをふんふん嗅いでくる。
俺に対する労いだろうか…。
それに癒されてヨシヨシと頭を撫でてやると再びオバチャンの声。

「その子のひとつ年上の犬がねぇ…」

「ええ」(ちょっと回復した笑顔)

「昨日死んじゃったのよ」


もうほんとに帰りたい(号泣)


しかし俺はこれでも大人なので、一応フォローをしなければと
「そうなんですか、じゃあハナちゃん(一人語りの時に教えられたオバチャンの犬の名前)寂しいねぇ」
とワンコの頭を撫で撫でしながら答えた。
即座にオバチャンが冷たくひとこと。

「ああ、その子とは仲良くなかったからそれはない」



もう…ほんと勘弁して下さい…すいません。


オバチャンの強さはオラのスカウターじゃ測りきれませんでした。
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2005年07月08日

七夕デート《tomo》

昨日は浴衣を着てsinと七夕デート。
短冊に去年と同じ願い事を書いた後に…やってしまった。
大人げなく拗ねてせっかくの雰囲気を壊してしまった。
ああぁ、年に一度の恋人の日だったのになぁ…。

きっかけは俺がsinを「綺麗だ」と言ってしまったこと。

sinは浴衣姿がすごく似合う。
着物は恰幅のいい人が似合うなんて聞いたことあるけど、スレンダーなsinが着てもすごく似合う。
sinが浴衣着て立ってると周りの空気がしゃんとするって感じだ。
浴衣姿が凛としてて綺麗で、纏っている雰囲気が涼しげで、普段とはまた違った男の色気が更に増して…。
そういうのを俺はいつも上手く言葉で表現できない。
ましてやそんな雰囲気のsinを見てテンパッてた俺が、感じたことを的確に伝えられるはずもなく。
…結局少ないボキャブラリーの中から「綺麗」と言う言葉をチョイスした…のが間違いだったらしい。
(一瞬考えた中で「素敵だ」という言葉が一番近いかと思われたが、「sin素敵だよ」なんて言うのはキザすぎてためらわれたので「綺麗」を選択した。でも今思えばどっちもどっちかもしれない)

俺がsinを綺麗だと言った後、いつものようにsinが「それは違うだろ」…と。
そう言われるのは毎度のことだから別に気にしてなかったんだけど、sinは「綺麗」という言葉に相当抵抗があったらしく昨日は何度も何度も「それはおかしい」というニュアンスの言葉を言われてしまった。
俺は本気でsinのことを綺麗だと思うし、男前だと思うし、世界で一番の自慢できる恋人だと思って溺愛しているので当の本人からでも恋人の魅力を否定されるのは悲しい。
…いや、当の本人からだから余計に悲しいのかも…赤の他人なら「俺、恋人バカだから〜」って笑って済ませられるもんな。

いつも言っていることだけど、sinがどう思おうと俺がsinを世界一の男前だと思うのなら、それは俺にとっての真実だ。

「そんなことないよ」ってのも謙遜で済む程度ならいいんだけど、昨日のはさすがに鈍い俺でも凹んでしまった。
なんだか自分のsinへの気持ちが否定されてしまったようで悲しかったのと、自分は俺のことをパリコレモデルよりカッコいいなんてフィルターかかりまくりの発言をするくせに、俺も同じなんだと…それだけsinが好きなんだということをどうして解ってくれないんだよ!なんていうsinに対しての甘えが引き起こす腹立たしさで複雑な気分に。
…で、つい本格的に拗ねてしまった…。

結局へそを曲げた俺をsinは宥めてくれたんだけど…
posted by tomo at 19:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2005年06月29日

デジカメ購入記念《tomo》

念願のデジカメ購入〜!
アユの手ぶれしないヤツを買ったぞ!
これでsinの写真を撮りまくるぞ〜!!

…とは言っても休みの俺と違ってsinはまだ会社なので、代わりに以前sinが買ってくれたフィギュアをパチリ。
spider.jpg
ぅおお、かっけぇ!スパイダーマンマジかっけぇ!!
これ、何がいいかって関節が60箇所以上も動く。
そしてどんなポーズを撮ってもかっこよくキマる所がすごい!

例えばこんな恥ずかしいポーズでも
gets.jpg

う〜ん、カッコイイ。

そしてsin世代(失礼)用にももう一枚。
iyami.jpg

う〜ん、やっぱりカッコイイ。

ご満悦で寝室の棚の上に飾ってあるんだけどこれは俺のかなりのお気に入りだ。
(ちなみにもうひとつのお気に入りゴジラフィギュアはsinの意向によりトイレに飾られている…合掌)
こういう話をsinに熱く語っても聞いているようで聞いてくれてない気がするので、ここぞとばかりにブログで語る俺(笑)

それにしても一番恥ずかしいのは変なポーズを取らされたスパイダーマンじゃなくて
面白ポーズで「ゲッツ」しか思い浮かばなかった俺のセンスだよな…。

…ダンディファンの方ごめんなさい…。
posted by tomo at 17:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2005年06月25日

sinとデート《tomo》

昨日は久し振りに休日を合わせて一緒にお昼間デートに出かけた。

※sinは昼のことを「お昼間」と言う。
それがsinの柔らかい雰囲気に合ってて俺はすごく好きなので、最近では俺もsinといる時は「お昼間」って言葉を使っていたりする。
sinも「スゲェ」がうつるって記事に書いてたけど実は俺にもsinの言葉が浸透していたりするんだな。
これを書くまで普通に思ってたけど、なんかいいな。恋人同士って感じだ。
……つい脱線(笑


初めてのサファリパークデート。
子供の頃に一度行ったきりだったからすごく楽しかった。
その時は乗ってた車が園内で使われているものと同じでマイカーでの入園はお断りされちゃったんだけど、今回はそれもバッチリOK。
やっぱ二人きりで気兼ねなくいちゃいちゃ会話したいもんな。
でも結局色っぽい会話などなく、ぐうたらに寝そべってるライオンが休日のsinみたいだとか、sinの友達が猿に襲われた話とか、キリンやラクダは上の前歯がないとかチーターと豹の見分け方とか、お互いテレビの動物番組から得た知識を披露合戦してたりして。
結局俺はチーターと豹の見分け方は覚えていたんだけど、どっちがどっちだか忘れてて完敗(笑)
(ちなみに顔に黒い縦縞があるのがチーター…だと思います。断言できない所が情けない…)

それでもコースの出口が近付く頃にはなんとなくそんな雰囲気になってきて…帰りにホテル寄ってもいいとお許しをいただけた時にはもう俺の気持ちのメーターはMAX振り切れてました。
駐車場でこっそり…じゃなくてど真ん中に車停めてキスしたけど、そんなことしたらいつも怒るsinも昨日は欲しかったみたいで素直でした。
そんでもってキスがエロかった(笑)
…単に周りに人がいないのを知ってただけかもしれないけどね。

その後ホテルに篭もって久し振り(実際は久し振りでもなかったけどそう感じた)の濃厚なエッチ。
最高でした、sinご馳走さま。

あ〜どんだけsinが可愛かったかノロケたいなぁ〜、でも他の人にsinの可愛い姿を暴露するの勿体ないよなぁ〜…なんて「知りたくもないわ!」とツッコミ入れられそうな悩みを抱えている俺なのでした。
posted by tomo at 15:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2005年06月23日

忙しさの後に…《tomo》

俺の仕事の忙しさの後に残ったものは、俺に対するsinの不信感(笑)
忙しさが一段落したのは一昨日くらいなのだが、事後処理だの用事だので昨日の朝から晩まで携帯の電源を入れられなかったのだ。
(俺達はラブラブなので毎日昼間のひとことメールと夜のカエルコールはできるだけ欠かさないようにしている)
落ち着いた日にsinには即そのコトを告げて、また忙しくなるまではsinのコトだけ考えてるよって愛の言葉も囁いた。
が、sinはそうとう過敏になっていたようで、今日のメールに

「また仕事忙しいんだろ?なんとなくわかる」

だなんて寂しそうに書いてきた。
もぅ本当におばかさんで可愛い。
残念ながらsinのその予想はハズレてます。
まぁ忙しいと言えば忙しいけどな。

sinのこと考えるのに。

てな訳で俺はいつも通りの俺に戻ってます。
忙しい時でもsinを愛してる気持ちは全く変わらないんだけどね?


……とか書いてたらsinからメール。
今日は早く帰れるかもって言ってたのに、俺が「早く帰ってこい〜っ」って強請った後の返事が「仕事が終わるかわかんないから」。



……あれ?何なの?目からしょっぱい水が…_| ̄|○
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2005年06月12日

忙しいのである《sin》

tomoが。

で、

俺はと言うと…


寂しいのである_| ̄|○


………情けねえ。

ここでこんな事を書いたら、tomoが気にするとわかっていながら
ごめんよ。

でもこういう場合、
あんまり平然としてられるのも寂しくて
寂しがられると、申し訳なくなってしまう。
反対の立場もあるのでよくわかる。
なので素直に寂しいと言っておこう。

別に顔を合わす時間が極端に減ったとか、
毎日仕事で帰ってこない、って言うんじゃないんだけども。
tomoも書いてたとおり、一緒に過ごしていてもtomoの頭の中が100%俺だけが占めてるんじゃないことがわかって寂しいのだ。

で、

どうなるかというと、
tomoが仕事で遅くなる日、今までなら「こんな日くらいは早く寝ておこう。いつも夜更かしするから」と一人のベッドは寂しいながらも、早く寝るようにしていた。
だのに、最近は一人のベッドになかなか入れなくて、ぐずぐずしてしまって
挙げ句の果てに「おやすみ」の声が聞きたくなって携帯に掛けてしまうんである。

あぁ…女々しいなぁ…。

それをtomoは「可愛い我が侭」っつって包んでくれるけど。

……ま、いいか。
tomoも乳離れできない、とか書いてたし。(ちょっとばか)

取り敢えず、寂しさを紛らわせるために
俺の特等席は「隅っこ」じゃなく「真ん中」にしやがれ、と八つ当たり的文句を言っておこう。
posted by sin at 16:11 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2005年06月05日

忙しいのである(tomo)

ブログの更新が滞っているのは決して三日坊主ではないのです。
…なんて言い訳を先に書いてる時点で怪しいと自分でも思う(笑)
最近は仕事が忙しくてなかなかのんびり記事を書いている時間が取れない。
ブログ書いてる時間があったらsinといちゃつくもんな。
でもやっぱりブログを更新していない間にいろいろ嬉しいコトもあったりして、それを書き留めておきたいんだけど隣にいるsinもかまいたい。

…ああ、俺が二人いればいいのに…。

と不毛なコトも考えてみたが、どうせ俺が2人いてもsinの取り合いになって3人でいちゃつくハメになるだけだから即却下。

俺はどうも脳みその容量が少ないようで、仕事が忙しくなるとそればかりに気を取られてしまう。
前にも書いたけどsinは繊細な人だからそういうのに敏感に反応してしまうんだ。
俺が普段と全く変わらない態度を取っているつもりでも、仕事に没頭すると素っ気無くなるって前から感じていたらしい。
やっぱりsinには隠しごとできない。

今はとても寂しい思いをさせてるけど、一段落ついたら何かsinの喜ぶコトをしてやろう。
何がいいかな…なんて今度はsinへのプレゼントに気を取られて本格的に拗ねられたりして。

寂しい思いさせててごめんな。
でも俺の心の隅っこド真ん中にはsinの為の特等席があって、sinはいつもそこにいるからね。


…そうだ、愛車の助手席に『sin専用』ってプレートでも貼っといてやろうかな(笑)
posted by tomo at 02:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2005年05月26日

眠れない夜(tomo)

こんな時間まで起きて気持ち良さそうに眠るsinの寝顔を見ていたりする。
幸せそうな寝顔を見ているだけでこっちまで幸せな気持ちになるのはどうしてなんだろう?

ただただ、隣にいる彼が愛しいと思う。
そしてこの時間が永遠に続けばいいと思う。

一人になるとふとそんなことを考えたりする。
すぐ隣にいる彼がとても遠く感じたり、触れたら消えてなくなってしまいそうな気がしたり。
ときどき無性に彼を欲したり…。
まだ夜が明けないからかな。

それでも怖がらずに抱き締めればいつもそこに温もりはあって、その存在だけで俺を癒してくれるのはsinしかいなくて。


空が少し明るくなってきた。
目が覚めたらsinはいつもみたいに「おはよう」って笑い掛けてくれるんだろう。
想像したらやっぱり幸せに顔が緩む。
それまで少し隣で眠ろう。

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2005年05月21日

ジェラシーの構造 by sin

先日のケンカは俺のヤキモチが原因の一つだと書いたんだけど。
それについて遅ればせながらちょっと考えてみた。

誰かをものすごく好きになった時、人は相手の事をとても素晴らしい人間だと思うよな。
すごく格好良いいとか(実際tomoはすごくカッコいいんだけどな)
酷く可愛いとか(tomoはほんとに可愛いんだけど)
この上もなく優しくて性格も良くてとか…(tomoはマジで性格もいいんだ……ってもうイイですか?/笑)
(ぁ、またSだって言われるよ…)
だからさ、そんな相手のことを好きになるのは自分だけだなんて有り得ない。
相手のことを誰かが知れば絶対その人間も好きになるに決まってる。
なんて思うよな。

そうすると、他の誰にも相手と会わせたくなくなるわけだ(笑)
それは相手を信頼してないとかでは全然なくて、まさしく独占欲ってヤツだ。
それが所謂ジェラシーってヤツだと俺は思うんだけど、
でもそこはやっぱり微妙にラブフィルターは掛かっているわけで…。

それが如実に表れたので可笑しかったから
俺たちの自画像とお互いを描いた似顔絵を載せてみた。
tomoの自画像は謙遜しすぎで、俺の自画像は美化しすぎだけどな(笑)

tomo1.giftomo2.gif
sin1.gifsin2.gif(→Abi-Station)

(左上からtomoの自画像、俺が描いたtomoの似顔絵、下左俺の自画像、tomoが描いた俺の似顔絵)



posted by sin at 14:46 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2005年05月14日

sinとケンカ(tomo)

一昨日sinとケンカしてしまった。
…と言うより俺が一方的に傷つけてしまった。
いつもなら「なんだよこなくそ、そっちも悪いじゃん」なんて思いが頭の片隅にあったりするんだけど、一昨日のケンカはそれがなかった。
自分でも後から「どうして?」と思うような浅はかな行動。
それをとってしまった俺が悪いのは明白で、それに傷付いてしまったsinを見て俺もかなり動揺してしまった。

でも、結局sinは大人で、最後は何故か俺が慰められて…。

「俺よりtomoのが凹んでそうだから」

なんて。…俺が悪いのに。sinのが傷付いてんのに。
こういう時に改めて感じるのはsinが本当に懐の広い大人の男で、年下のくせに俺が家の中で我が物顔をしていられるのは彼がそれを笑って許してくれてるから。

ケンカするたび「こんなのは二度とごめんだ」といつも思うけど、日頃の感謝と幸せを改めて心に刻むという意味ではたまにならいいのかもしれない。
…でもやっぱ、できるならケンカは遠慮したい。
だってsinに「ウチに帰りたくない」なんて言われるだけでいい大人が泣きそうになってしまうから。

大好きで大好きで大好きで堪らない俺の恋人へ。
いつも幸せにしてくれてありがとう。
たまに失敗もするダメな男だけど、これからもよろしくお願いします。

とか書いてたら…
posted by tomo at 22:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

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